設計の現場でよく起きる問題を6つの分野に分けました。好きなところから始めてください。
実際のUIスクリーンショットを使って、何がユーザーを迷わせているのかを分析します。理論より先に「見る目」を鍛えます。
30以上の実例をもとに、エラーを解消する具体的な手法を学習。コピーできるテンプレートも用意しています。
課題は自分の実際のプロジェクトに持ち込めます。講師からのフィードバックで、すぐに使える改善案が得られます。
あなたの目的に合ったプランをお選びください。途中でのアップグレードも可能です。
コース受講前に読んでおきたい記事をまとめました。
受講者が特に役立てているコンテンツです。
ユーザーはエラーが出ても、黙ってページを閉じます。クレームを入れてくれる人はごくわずかです。つまり、気づかないうちに機会を失い続けているということ。
フォームでエラーが出てそのまま離脱——その件数を把握していますか?Googleのリサーチによると、不明瞭なエラーメッセージは離脱率を最大40%押し上げることがあります。修正にかかるコストは意外と小さいのに、放置コストは大きい。
UIエラーの対処は、センスではなく知識です。パターンを知っていれば、迷わずに修正できます。このコースでは「なぜそれがダメか」から入り、「こうすれば直る」まで一本のラインで理解できます。
UIデザイナー、フロントエンドエンジニア、プロダクトマネージャー——どの職種でも受講できます。コードは書きません。「ユーザーが迷わない設計」に興味があれば、それで十分です。実際の受講者のうち約35%は、デザイン未経験のエンジニアとPMです。
「エラーの話ってこんなに奥が深いのかと驚きました。自分が今まで見逃していた問題が、コースを受けてから全部見えるようになった気がします。」
「プロフェッショナルプランで受講しましたが、週1のQ&Aライブがとくに良かったです。自分のプロジェクトのコードを見てもらえる機会が意外と少ないので。」
「アクセシビリティのコースは特に実用的でした。どこから手をつければいいか全然わからなかったのが、優先順位を整理してもらって一気に動けるようになりました。」